参照:
説明
| インタフェースの概要 | |
| ByteBuffer | byte単位のダイレクトメモリバッファのインタフェースです。 |
| DirectBuffer | ダイレクトメモリバッファのインタフェースです。 |
| FloatBuffer | float単位のダイレクトメモリバッファのインタフェースです。 |
| GraphicsOGL | OpenGL® ES 1.0相当のグラフィックス機能を提供するインタフェースです。 |
| IntBuffer | int単位のダイレクトメモリバッファのインタフェースです。 |
| ShortBuffer | short単位のダイレクトメモリバッファのインタフェースです。 |
| クラスの概要 | |
| DirectBufferFactory | ダイレクトメモリバッファのファクトリクラスです。 |
このパッケージのクラスでは、OpenGL® ES1.0に相当する機能を提供します。
このパッケージのクラスの機能をサポートしていない端末では、 コンストラクタまたはメソッド呼び出し時にNoClassDefFoundErrorが発生します。
このパッケージのクラスの機能では、端末実装で処理を高速化できる余地を与えるため、 例外発生順を規定していません。また、例外発生条件も最低限しか規定していません。
パーミッションとしてOpenGL APIの利用が許可されているトラステッドアプリのみこのパッケージの機能を使用することができます。 OpenGL API利用のパーミッションをチェックするタイミングはメソッド呼び出し時もしくはクラスロード時となります。 クラスロードはiアプリから明示的に行われる場合とVMによって暗黙的に行われる場合があるため、 パーミッションとしてOpenGL APIの利用が許可されていないiアプリが強制終了されるタイミングは 本パッケージのメソッド呼び出し時以外にも存在することに注意してください。
計算誤差により、端末間の見栄えに差異が生じることがあります。