画面の説明
accesskey割り当て
以下のaccesskeyで操作できます。各項目については、以下のメニュー項目の説明を参照してください。
なお、アクセス先のページにあらかじめ設定されているaccesskeyはそのまま残しますが、同じaccesskeyが重複しいると、出現する順番が早いものが優先されるので、「8=下」以外のaccesskeyは、この通りには操作できない場合があります。
| 1=始 | 2=上 | 3=× |
| 4=× | 5=写 | 6=TOP |
| 7=× | 8=下 | 9=次 |
画面上部のメニュー項目
※機種によって配置が若干異なります。
- 上側の入力欄は、ページ分割時に表示されます。ここに数字を入力して、「GO」ボタンをクリックすると、その文字数から表示を開始します。また、ページ内検索にも利用します。
- 下側の入力欄は、URLの入力(「http://」は省略できます)と、簡単ウェブ検索(クイックサーチ)に利用します。
- 「設」リンクは設定ページを表示します。
- 「下」リンクは画面下部メニュー(の位置)に移動します。
画面下部のメニュー項目
上|始|次|写|直|友|履|TOP- 「上」リンクは画面上部メニュー(の位置)に移動します。
- 「始」リンクは、ページ分割時に、最初の分割ではない場合に表示されます。クリックすると、最初の分割を表示します。
- 「次」リンクは、ページ分割時に表示されます。クリックすると、次の分割を表示します。
- 「写」リンクは、ページのテキストをコピーするためのもので、ページのテキストがTEXTAREAに表示されます。
- 「直」リンクは、現在表示しているページに、スクリプトを介さず直接アクセスします。
- 「友」リンクは、いわゆる「友達に知らせる」機能で、現在のスクリプトのURLが本文欄に入力された状態の、メールの作成画面に移動します(機種によっては動作しません)。
- 「履」リンクは、それまでのアクセス履歴を表示します。
- 「TOP」リンクは、スクリプト自身のトップページを表示します。
2005/08/10