2007年05月06日
水戸ホーリーホック in 国立競技場
水戸ホーリーホックのクラブ史上2度目のコクリツでの試合。伝説の国立前田祭り再びである。
水戸は、第1クールの最終節であるこの試合まで未勝利、しかもここまでわずか3得点しか挙げていないというのがウソのように、攻守にわたって対戦相手を圧倒。「90分間走りきれ」と言う前田監督の指示を選手たちがきっちりと実行した結果、5-1という大差での勝利となった。
この日は国立前田祭りということで、大勢の他サポが水戸の応援に駆けつけていた。水戸側のゴール裏に集まった連中は、めいめいのクラブのシャツをキックオフの直前には水戸のチームカラーのものに着替え、水戸サポの後方に位置して熱心な声援を送っていた。水戸が大勝したこともあり、試合終了後は和気藹々とした雰囲気で、エールの交換や記念撮影が行われていた。
Category: その他の蹴球, 国立競技場
Posted 2007年05月06日 01:34
2007年01月02日
浦和レッズ vs. ガンバ大阪
うらわれっずの皆さん、リーグ戦と天皇杯の“ダブル”達成(そして天皇杯二連覇)おめでとうございます。
Category: その他の蹴球, 国立競技場
Posted 2007年01月02日 18:59
2006年08月24日
FC東京 vs. アビスパ福岡
おかえり「俺の東京」。
あちこちで言われているように、「ガーロ東京」における実験は決して無駄ではなかったようなのだけど、おかげで自分も、忘れかけていたものをしっかり思い出すことができたようだ。
Category: FC東京, 国立競技場
Posted 2006年08月24日 19:46
2006年01月01日
2006年元旦
成田空港に隣接する航空科学博物館では、展望室から「1番機」と初日の出を拝むイベントを毎年行っているそうな。初日の出とか神社仏閣には興味はないのだけど、1番機見物は面白そうじゃねえか。
てなことで、6時前に現地に到着すると、照明の落とされた展望室は既にかなりの人出。入り口で「もう1番機は見えてますよ」と言われて、あわてて窓の外に目をやると、1番機どころか、3機並んでアプローチしてくるところ。どうやら絶妙のタイミングで到着したらしい。2006年の到着1番機は、シドニーからのカンタス航空21便、ボーイング747-300。ジャンボの大きな機体が展望室の真横をかすめ滑走路へ。逆噴射の音が響く。新年あけましておめでとう。拍手。そして2機の、やはりジャンボがそれに続く。バンコクからのJAL718便とJALカーゴ。JALカーゴの旧鶴丸塗装は、めでたい感じでいとおかし。以降しばらく、早朝の到着ラッシュが続く。この時間は主に東南アジア方面からの飛来で、機材もボーイングの747と777が大半。例外はパリからのエールフランス272便で、これは機材もエアバスA330-200。さらに、出発のほうの1番機も目撃。通常成田では、旅客便の離陸は9時頃から始まるので、これは予想外。
やばい。これ、すごく楽しい。初日の出は運次第だけど(だからこそ意味があるのだろうけど)、これなら確実に楽しめるし、なにより暖房の効いた室内で過ごせるというのはかなり重要。
午後は恒例の天皇杯決勝。もはや写真を撮る気もあまりなく(笑)。
Category: いろんな風景, その他の蹴球, 国立競技場
Posted 2006年01月01日 23:28
2005年12月31日
大宮アルディージャ vs. 浦和レッズ
Category: その他の蹴球, 国立競技場
Posted 2005年12月31日 22:32
FC東京 U-15深川 vs. 浦和レッズ ジュニアユース
この日は11:30から高円宮杯U-15の決勝で、15:00から天皇杯の準決勝。
Category: FC東京, 国立競技場
Posted 2005年12月31日 22:30
2005年11月06日
ナビスコカップ決勝 ジェフ千葉 vs. ガンバ大阪
てっきりジェフは、マリノスや大分、東京がガンバ相手にやってきたように、中盤を制圧してガンバの前線と中盤とを分断してくると思っていたし、メディアもそれが前提で「ジェフが有利」と書き立てていた筈だったのだけど。
Q: 前半は中盤のマークがルーズだったように見えましたが、監督の意図によるものですか?
「選手は私の言ったとおりにプレーしただけ。中盤がガンバの選手を抑えるだけでは自分たちのプレーはできない。今日は自分たちのプレーもするように強調した」
http://www.jsgoal.jp/club/2005-11/00025775.html
相手の弱点を突くのではなく、あくまで自分たちのやり方を貫いたということか。確かに、勝因はまさに今のジェフの最大の長所に拠るものだったわけだけど。ともすれば結果のみを重視した、内容的には評価のし難いものになりがちなカップ戦の決勝で、内容を重視した(優勝すれば選手たちにとっては大いなる自信になる)戦い方を選択したわけだ。
敬服。
Category: その他の蹴球, 国立競技場
Posted 2005年11月06日 02:05
2005年07月25日
レタッチでドン
Category: FC東京, いろんな風景, その他の蹴球, ガリシアの蹴球, 国立競技場, 川崎フロンターレ, 横河武蔵野FC, 等々力陸上競技場
Posted 2005年07月25日 00:07








